ミドルウェア監視復旧サービス

当社提供のLinuxサーバーに対して、お客様に代わってサーバー運用のプロが監視と復旧を行います。

24時間365日監視と障害復旧一次対応をセットで提供

異常検出後はサーバーへログイン、ミドルウエアサービスの状態を確認してサービス再起動、サーバー自体の応答がない場合は実機の LEDランプ目視確認等を行いサーバー再起動というシンプルで低価格サービスです。
「監視サービス」以上「フルマネージドサービス」未満のオプションサービスで、「障害時は状態確認の上、サービス継続を優先」にはぴったりのサービスです。

対象サーバー Linuxを利用するFLEX(ベアメタルサーバー)のうちグローバルIPアドレスのサーバー
対象ミドルウエア ICMP / FTP / SSH / SMTP / DNS / HTTP / HTTPS / POP / IMAP / MySQL / PostgreSQL
各サービスポートのポート番号変更可能
その他 監視復旧対応の一時停止可能(お客様でのメンテナンス時等)
契約途中での対象サービスの変更可能(追加費用不要)
サーバー側の監視エージェント不要

料金

初期費用 月額費用
ミドルウェア監視復旧サービス[1台あたり] 8,640円 8,640円

※障害発生の原因調査は本サービスの範囲外です。(お指定いただく手順に基づきログなどを保管しておくことは可能です)
※ご指定のサービス再起動で復旧が不可能な場合は、その旨をお客様にご報告いたします。(ハードウエア障害が疑われる場合は、通常の運用監視業務として引き続き対応いたします。)
※当社はミドルウエアサービスの再起動の成功を保証するものではありません。復旧に至るまで繰り返し対応を行うような手順のご指定は承りません。
※復旧対応における各種ミドルウェアサービスの再起動手順はお客様ご指定のコマンド手順にて実施致します。
※復旧対応のご報告はメールにて行います。電話での対応は行っておりません。
※仮想マシンは対象外となります。
※ICMP(PING)は4 分間隔、ほかのミドルウェアサービスポートは5分間隔で監視を行い、2回連続でエラー検知した際に復旧対応を行います。

初めてFLEXベアメタルサーバーを
ご契約されるお客様は、
サービスの選び方をご確認いただいた上でお申し込みください。