KAGOYA CLOUD Factory

動画セミナー
KAGOYA CLOUD Factory 2020

新たなる一手!コンテナの活用でビジネスモデルが変革する

第1部 スペシャル対談

製造業・流通業の経営者、情シス必見!これを聞けば近未来のITインフラのトレンドが分かります。

いま日本のエンタープライズがコンテナに向かう理由

  • 大谷イビサ

    株式会社角川アスキー総合研究所 アスキー編集部

    大谷 イビサ

    オンラインメディア「ASCII.jp」のIT・ビジネス担当。
    「インターネットASCII」や「アスキーNT」「NETWORK magazine」などの編集を担当し、2011年から現職。「ITだってエンタテインメント」をキーワードに、エンジニア界隈やユーザーコミュニティを中心にした情報発信を手がけている。
    2017年からは新メディア「ASCII TeamLeaders」を立ち上げ、働き方とテクノロジーの理想像を追い続けている。

  • 宮原 徹

    日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO

    宮原 徹

    1972年、神奈川県生まれ 中央大学 法学部 法律学科卒。
    日本オラクルでLinux版Oracleのマーケティングに従事後、2001年に(株)びぎねっとを設立し、Linuxをはじめとするオープンソースの普及活動を積極的に行い、IPA「2008年度 OSS貢献者賞」を受賞。
    2006年に日本仮想化技術(株)を設立し、仮想化技術に関する情報発信とコンサルティングを行う。
    現在は主にエンタープライズ分野におけるプライベートクラウド構築や自動化、CI/CDなどの活用について調査・研究を行っている。

第2部

自社内での取り組みやお客様やパートナー様と取り組んでいる事例を紹介

できるとこからはじめよう!コンテナ活用例

  • 伏見直

    カゴヤ・ジャパン株式会社
    東日本テクニカルソリューションチーム・リーダー

    伏見直

  • 「コンテナ化の敷居が高い」とお感じの方に。
    どこからはじめていけばよいのか、自社の事例も含めながらコンテナ活用のメリットをお話しします。
    実際にメリットを感じられるところからコンテナ化に取り組みましょう。

    アジェンダ
    ・企業にとってのコンテナのメリット
    ・できるところからコンテナ化
    ・コンテナサービスご紹介
    ・カゴヤでのコンテナ活用事例

タイムテーブル

第1部
60min
大谷イビサ 氏(株式会社角川アスキー総合研究所) & 宮原 徹 氏(日本仮想化技術株式会社)
スペシャル対談「いま日本のエンタープライズがコンテナに向かう理由」
昨今、IT業界で大きな注目を集めている「コンテナ」。クラウドのヘビーユーザーや開発者にしか縁のない技術と思いきや、グローバルでは多くのエンタープライズ企業が採用を検討している。
エンタープライズにおいて、コンテナはなぜ必要なのか?
仮想化技術とはどこが違うのか?コンテナを利用することでどんなメリットが得られるのか?
IT媒体アスキーの記者である大谷イビサとOSSと仮想化技術に詳しい宮原徹が対談形式で語りつくす。
第2部
25min
伏見直(カゴヤ・ジャパン株式会社)
「できるとこからはじめよう!コンテナ活用例」
2025年の崖問題もあり、これからの企業の成長にとって、業務効率をあげるためにコンテナの活用は不可欠になっています。とはいえ、いきなり Kubernetes を導入するのはハードルが高く、失敗例も耳にします。当社では、まずはコンテナ化しやすいもの、コンテナが適しているものからコンテナ環境に移行することをおすすめしています。
現在提供中、あるいは検証中のコンテナ基盤でのサービス提供や、レガシー環境からコンテナ環境への移行のご提案など、自社内での取り組みやお客様やパートナー様と取り組んでいる事例をご紹介します。
第3部
25min
登壇者に質疑応答

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