2026年02月19日(木)に、メールセキュリティの最新動向をテーマにオンラインセミナーを開催いたします。

専任担当者がいなくてもわかる!企業メールセキュリティ
近年、なりすまし・マルウェア・情報漏えい・内部不正など、メールを経由した脅威が一層高度化し、企業のリスクは確実に増え続けています。
しかし、多くの企業では 専任のセキュリティ担当者が不在で、
「何から手をつければよいのか分からない」
「いまのメールサーバーがどこまで安全なのか判断できない」
といった課題を抱えがちです。
本セミナーでは、こうした状況を踏まえ、最新のメールセキュリティ動向と、企業として最低限押さえておくべき対策ポイントを分かりやすく解説。
「自社のメール環境にどのような対策が必要なのか」
「いまのメールサーバーで十分なのか、リプレースすると何が変わるのか」
を判断するためのポイントを分かりやすく解説します。
メール基盤の見直しを検討されている企業様、あるいは現状に不安を感じているご担当者様に特におすすめです。
開催概要
| イベント名 | 2026年最新版【徹底解説】メールのセキュリティリスクと対策 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年02月19日(木) 14:00 – 14:30 |
| 開催場所 | オンライン開催(Microsoft Teams 利用) |
| 参加費用 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | カゴヤ・ジャパン株式会社 |
詳細・お申し込みはこちら:
https://www.kagoya.jp/seminar/mailsecurity-202602/
このセミナーで学べること
- セキュリティ専任者が不在でも理解できる、脅威の最新トレンド
- なりすまし、マルウェア、情報漏えいが企業にもたらす影響
- 企業が押さえておくべき「メール運用・管理」の必須ポイント
このような方におすすめ
- セキュリティ専任者がいない中で、メールの安全性確保に悩んでいる
- いま使っているメールサーバーの安全性や限界が気になってきた
- 社内のメール運用・管理の負担が大きいと感じている
- なりすまし・誤送信・情報漏えい対策を強化したい
- メール基盤のリプレースを検討しているが判断材料が不足している
参加特典
チェックシート「メールサーバーセキュリティ自己診断2026」を進呈
メールサーバーの“いま”を3分で棚卸し。
中小企業のメール基盤には、PPAPの限界/なりすまし/誤送信/バックアップ不備/迷惑メール/アーカイブ不足など、複合的なリスクが集中しています。
この資料で、まずは現状と優先対策を明確化しましょう。
お申し込みはこちら
https://www.kagoya.jp/seminar/mailsecurity-202602/
「KAGOYA MAIL」で、あなたの会社のメール業務を“次のステージ”へ。
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