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プライベートクラウドパッケージ HA

冗長構成のプライベートクラウド環境を簡単導入

  • プライベートクラウドパッケージ HA概要
  • スペック
  • 導入のメリット
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導入のメリット

サーバの台数を集約するなどのリソースの有効活用や、消費電力や運用管理のコスト低減など、ITコストの見直しには仮想化環境が最適です。プライベートクラウドパッケージ HAは、仮想化環境に必要なサーバー仮想化ソフト、共有ストレージ、管理コンソールをオールインワンでご提供いたします。

プライベートクラウドパッケージ HAをご利用いただいた場合のメリット

一般に、アプリケーションごと、部門ごとに導入したサーバのCPU使用率は、意外と低く、サーバーの性能を十分に使用できていないことが多くあります。サーバー仮想化を導入して、複数台のサーバーを1台に集約することで、サーバーリソースを有効に活用できるようになります。Windows 2003の対策未完了時、2008のサポート切れ対策時には、仮想化およびサーバー集約をお考えください。

VMwareパッケージをご利用いただいた場合のメリット

VMwareHighAvailabilityで全ての仮想マシンに高可用性を実現

VMware High Availabilityは、計画外のダウンタイムやサーバーの障害時に自動で検出して同一クラスタ内の別のホストサーバー上で新しい仮想マシンの再起動を開始し、仮想マシンの再配置を自動的に実行します。

VMwareパッケージをご利用いただいた場合のメリット

オンプレミス環境とプライベートクラウドパッケージ HA導入した場合の違い

プライベートクラウドパッケージ HA オンプレミス環境
サーバー構成 リソースを自由に割当てサーバーを集約。
ハード環境も簡単に代替え
各サーバーの予備機を用意する必要があり、
スペック不足になるとサーバーの買い換えが必要
サーバー障害対応 カゴヤ・ジャパンのエンジニアが
24時間365日対応のため復旧対応が迅速
専門知識を持つスタッフが必要。
休日などに障害がおこった場合に対応が遅れる
ディスク SAN構成の共有ディスクに集約 サーバー毎に、予備領域を確保していても結局半分も使用していない。
各サーバー毎に、冗長構成
ファシリティ 電源はデータセンター仕様 (電源2重化+UPS+自家発電)で、災害などによる停電時でも安心 オフィス仕様のため、災害による停電時に対応できない。
(専用の空調やUPSの用意が必要。災害時のリスク対応が負担になりがち)
高品質な電源および一定の温湿度に保たれる空調等で機器の故障率が低い。 空調環境を一定に保てないため温度上昇やホコリにより、故障率が高くなる

お申し込み

プライベートクラウドパッケージのお見積もり・お問い合わせは、法人・企業様専用窓口で受け付けております。

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