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侵入検知・ブロックオプション

侵入検知・ブロックオプションの概要
IPSを利用したセキュリティサービス
IPSセンサーがネットワーク上を流れるパケットを常に監視し、登録された不正侵入・ 攻撃パターンと合致する通信を見つけた際に、その通信をブロックします。 そのため、IPSにはサーバーへの不正侵入や攻撃のあらゆるパターンがあらかじめ登録されています。
- 不正侵入や攻撃のパターンの更新について
- IPSのデータベースに登録されている不正侵入や攻撃のパターンはセコムトラストシステムズ株式会社との提携により、世界中から収集された最新情報を元に24時間更新をかける体制を整えました。

侵入検知・ブロックオプション イメージ図
ご提供サービス
侵入検知・ブロック月次レポート提供
毎月の月初めに前月分のレポート(CSVファイル形式※1)をお送りいたします。 なお、CSVファイルはZIP形式で圧縮してお送りいたします。
※1 脅威の深刻度について
- HIGH
- 権限の取得を目的とした不正アクセス
(管理者権限やファイルの書き込み権限の取得など) - システムの脆弱性の調査を目的とした不正アクセス
- サービスの停止攻撃(対策が不可能なもの)
- MEDIUM
- ネットワークの調査を目的とした不正アクセス(対策が不可能なもの)
- サービスの停止攻撃(対策が可能なもの)
※2 「制御」項目のデータ中の○について
「制御」項目のデータ中の○は、侵入ブロックしていることを意味します。
HIGHイベントの通知
ネットワーク内に設置したIPSセンサーが、脅威の深刻度「HIGH」の不正アクセスを検知した場合、KAGOYA Internet Routingのエンジニアが状況を分析し、必要に応じてお客様にメールでお知らせいたします。

通知の流れ
ご利用料金
「侵入検知・ブロックオプション」は、専用サーバー3G限定オプションです。
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サーバータイプ 専用101 専用201 専用301 専用401 専用501 専用601 専用701 初期費用 5,250円 月額料金 1,470円 1,470円 3,150円 6,090円 11,340円 19,320円 35,700円
















































