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迷惑メール対策
高い検知率を誇るMcAfee社のアンチスパムエンジンを採用

インターネットに流れるメールの約80%が不要な(迷惑)メールだという調査結果があります。また迷惑メールがインターネットユーザーに与える被害が年間約1.38兆円にのぼるという試算結果も出ています。
このような現状に対してKAGOYA Internet Routingではアンチスパムエンジンに「McAfee SpamKiller 2.0 for WebShield Appliance 2.7」※2を使用してスパム対策を行っております。
メールプランのエンタープライズでは、メールセキュリティアプライアンスはWatchGuard XTM21を使用しています。
- ※2 McAfee SpamKiller
- McAfee SpamKillerは WebShield Applianceの追加オプションとして95%の正確な検出を誇る業界屈指のアンチスパムエンジンです
外部からのメールが社内ネットワークに到着する前にスキャンすることでスパム対策コストを劇的に削減できると同時にメールボックスも整然とした状態が保てます。

メールサーバー上でチェックし、迷惑メールの可能性が高いと判断されたメールの件名には[spam]と追加して、お客様のメールボックスに格納します。お客様は件名にある[spam]の文字列を利用して、メールソフト上で自動振り分けすることで迷惑メールの判別が可能です。
メールソフトの振分設定
各メールソフトでの迷惑メールフォルダへの振り分けの手順は下記オンラインマニュアルを参考にご設定いただけます。
ご利用料金
無料(対応プランの月額料金でご利用いただけます。)














































